Home

富士商店の回覧板

後半戦突入

こんにちは。

本日は雨模様の岡山。

明日からの黄金週間後半戦。

果たして、

晴れるのか・・。




さて本日も岡山は出石町富士の帳場より

告知回覧板回します。



さて、今日は、いや、今日も大急ぎで。

本日は告知のみ。

★富士GW特別企画 後半戦スタート
2012 0419blog

さあ、もう見飽きたよ、この画像は、

などとイケズな事はなしで。


明日から富士文具週間後半戦スタートです。

明日からは文具週間は引き続き

その上

富士書店&喫茶ニューフジが登場です!

久々の登場。

珈琲は店主が一杯づつ丁寧にドリップしてお届け。

少々マニアックかつ偏ったセレクトの古書たちが並びます。


本のお供には珈琲。

そういう相場になっておりますので、皆様。

明日からの黄金週間後半戦。

知的に、そして大胆に

古書を片手に珈琲としゃれ込みましょう。


もちろん文具も忘れずに。


明日は富士文化ノートデビューの日でもあります。

世界に先駆けて日本初公開!(注、富士商店のみの取り扱いですが・・)


後半戦の模様はまた後日、リポートをお届けしたいと思います。

ブログでチェック

よりも

来てみられーヨ!


こんな感じでやってます




では失敬




本日G&WでR&R 

春爛漫。

岡山は

晴天なり。



さて皆様。冬から一気に初夏を思わせる妖気。いや陽気。

プラスチックの容器やら漆塗りの容器やらに詰め込んだお弁当を携えての

陽気なご行楽にいそしむ季節がやって参りました。


そして我が富士商店でもいよいよ始まりました!

夫、その前に。


本日も

岡山は出石町、富士商店の帳場より

あっちでもこっちでもどっちでもない

ど真ん中回覧板。


本日のオープニングは膨大な富士文化アーカイブ音楽部門におきまして
前回までの富士スターセレクションは、つづく、といたしまして
今回は富士ロックセレクションvol.1より、記念すべき初回はこの方達のご登場。

私店主も高校時代にコピーバンドをしておりました。
日本が世界に誇る超一流ロングセラーキングオブガレージロックバンド。

★The Mods 80's ver.(今から約30年前。ビフォー)


素晴らしいキャッチコピー




★The Mods 約20年後 ver.(上記映像より約20年後。アフター) 







メンバー皆様現在、アラ還暦。おしくもドラムスが2007年に脱退するまでは
本家ラモーンズもびっくりの不動のメンバーで約30年活動しておりました。
ビフォーアフター見ての通り体形もプレイもシャウトも全く変わらないまま(昨今
流行のアンチエイジングの雄でもあるといえます)の姿はまさに、










「Rock'n roll」






ということで本日は、本日から富士商店で始まりました

GW特別企画「富士文具週間」の本日の様子を、本日晴天に恵まれまし

た出石町富士商店より本日のプチレポート。

本日時間がありませんので、プチですよ。プチ。

っといいますかプチって何だ?

本日店主わからない。

ちょっとの、とか、少しの、とか、本日はそう言う感じなのでしょうか。



すみません、本日流行に流されて意味もわからず本日使用してしまいました。

えー、それでは本日

ささやか、且つ簡潔なレポートを本日お届けします。































(本日イラッとした人は負けです)












雲一つない晴天と富士を望む
4_28_1.jpg



春爛漫。風にそよいで紙のれん
4_28_2.jpg



威風堂々、日本が誇るロングセラー日本代表メンバー
4_28_3.jpg



日本文具界の諸先輩方
4_28_4.jpg




日本文具界少女部
4_28_6.jpg



日本文具界代表メンバーその2
4_28_7.jpg



そして



富士少女部隊新色リニューアルメンバー。皆さん!富士×ライフ社の少女ノートの
新色がいよいよ本日より発売です!
(この文具週間に合わせて、もちろん世界初公開)
赤は前回よりも少し明るめに。
新色としてグリーンが仲間入り!残念ながらブルーは在庫が終了次第無くなってし
まいます。あと数冊なので買い逃した方は急げ!
4_28_8.jpg









という事で

誠にささやかで、簡潔で間欠な完結ではありますが

私店主の富士文具週間レポートと変えさせて頂きます。





だって、プチっていいましたから。

ブログで全て見てしまうと富士商店に行ったつもりになって満足。

という方が続出しては困りますので。

是非店頭にてスタンダード&アンティークなアンサンブル

この素晴らしい文具セレクションの数々をご堪能ください。


尚、今回もこの催事のアンティーク部門で東奔西走、てんてこ舞でご尽力

及びご協力頂きました、最高にファンキーでテンダー、ゴキゲンな店主ひーちゃん
                  (あえて呼ばせてもらいます、すいません)

率いる岡山が世界に誇る超一流アンティークショップクロノス様

この場を借りて

「いつも、いつもいつもありがとうございます!!!!」

アンティーク&ヴィンテージ文具。

まさに必見のオンパレードですので

皆様、財布の紐の緩みにはくれぐれもご注意を。



そして後半戦5月3日からは、更に!

富士書店&喫茶ニューフジが4日間限定で再結成!

古書と古書の恋人である珈琲をご用意してお待ち申し上げます。


それと同時に5月3日

富士ヴィンセント、富士トート、富士鉛筆、富士少女シリーズに続く

富士オリジナルのニューレーベル「富士文化ノートシリーズ」の第1弾である

新作ノートが満を持しての発表となります!


皆様の期待を真正面から裏切る最高にヒップスターなノートですので

どうぞお楽しみに!




それでは本日はこの辺りで

また近いうちに

お届けに上がりまする



では、失敬。






本日の花粉情報

いやー皆様、お元気でしたか?

前回のブログ更新から一月経ってしまいました。

一月空くと広告が出てしまう訳ですが、いつもこれとの戦いでして、、

ええ、これが出ない間に次回の更新をする。

という戦い。

春の陣、早速負け戦。


さて、では本日は簡単な速報にとどまりますが、

本日も岡山は出石町、富士商店の帳場より

春爛漫の回覧板。


本日はこの曲から
◯富士スターセレクションvol.2.
ジュリーを出してこの人を出さない訳にはいかない。

傷だらけの、テンプターズ。pygの片割れ、こと










という事で一月空いた間にすっかり桜も散ってしまい
春本番を迎えております、ここ出石町。

体たらくな行政に変わって必死で岡山行楽スポットの集客に寄与して止まない
出石商店主の方々、本当にご苦労様です。

一年で一番出石町に人が訪れる季節になりました。

本日は私ども富士商店におきましてのゴールデンなウィークの催しを
告知いたしたいと思う訳であります。

では早速本題に


ドドンパ
2012 0419blog

えー、来るゴールデンウィークな

4月28日より5月6日まで

の期間
「富士文具週間」と題しまして、レギュラー陣から助っ人まで
日本が世界に誇るロングセラープロダクトを中心に、アンティ
ークやデッドストックなども取り揃え、文具にまつわる催事を
敢行いたします。

富士の売り場もこの期間中は文具祭りの様相?を呈しておりますので
文具が好きな方も嫌いな方も、GWは是非フジ文具週間にお出で下さい
ますよう、心よりお願い申し上げ開会の挨拶と変えさせて頂きます。


そして抱き合わせ企画といたしまして

GW後半戦の
5月3日から5月6日の期間中

「古書喫茶ニューフジ」

こちらも復活再結成が決定しております。
期間中は富士商店前が古書祭り。

そして読書のお供には珈琲と相場は決まっております。

そうですね、そう、喫茶ニューフジです。

帰って参りました。



という事でGW期間中は文具と古書と珈琲と共に

皆様のお越しをお待ちしておりますので

皆様

来てね。





あともう一発。

またまた汽笛が迫っております。

今週末4月21日(土)より8時より開始でございます。

いつも通り参加も自由、何を読んでも自由

お菓子と珈琲付きで参加費500円(おかわり自由)

今回も沢山の野郎、女郎のご参加

お待ちいたしております。




簡単ではございますが

それでは本日はこの辺りで

花粉が飛びまくっておりますので

皆様

うっかり受粉にはくれぐれもご用心。



では、失敬。



白い日だそうですが、

さて皆様、早いでしょう、今回。

果報は寝て待て。

先人の諺というのはやはり未来につながる一理があるようで

人間の行動をARに導く。

まんまとその受注に、もとい術中にはまってしまった店主。


では本日も参りましょう。

岡山は出石町、富士の帳場より

回覧板です。



本日の岡山気温は低めですが回生に改正され快晴であります。

この春を感じさせる爽快なお天気とは裏腹に

花粉まじりでまんじりともしない方が沢山いらっしゃるであろう本日

話の流れとしては甚だ無理矢理ではありますが、

昨今男が惚れるような男、という人物をすっかり見かけなくなって参りました。

親近感が湧く、という存在があらゆるメディアで重宝されだしたのがいつの頃
からは知る由もありませんが、(なので、日本においてポスト、モアポストモ
ダニズム以降、インターネットの普及によりシームレスな情報の取得と表現の
アウトプットの自由を手にした大衆の意識が、初音ミクという物理的に触れる
事のできない存在を作り出す事によって、長期に渡るスター不在の渇望に対し
無意識下においてのフラストレーションの爆発を成就させたのは必然的出来事
なわけで、)
やはり実在のスターというのは現在の日本においてはこの現実を見てもわかる
通り死に体になってしまった模様なのでございます。

という事で本日は様々な定義や解釈、職種やスタイル、性別や文化、ジャンルや
国籍を越えてボーダレスにセレクトされ店主の脳内にアナログインプットされて
いる私立富士学園キラ星スターアーカイブの中から日本男性アイドル史上最高の
色気と虚像を併せ持つ唯一無二のこの方の映像より回覧板のスタートでございま
す。



富士スターセレクションvol.1。







神セッション


うーん、美しきは罪也。




という事でスタジオ返します。

本日は前回から引き続き商品紹介。

えー、前回より引き続き文具セレクションでございます。

私ども富士商店は様々な商品を取り扱い、陳列している訳でありますが
その内容は誤解を恐れず申し上げるならばプロダクトであるということです。
もちろん職人が作ったものも多数ある訳ですが、プロダクトとは昨今流行の
「ものづくり」というような一過性のセンチメンタルでは決して説明できない
ものでありまして、個人完結型である作家性とは対局に位置している物でもあ
ります。

本日ご紹介するこちらも様々な企業内無名の人々の知恵によって試行錯誤され、
テストを繰り返され、吟味され、幾多の関門をくぐり抜け、シビアで激流この
上ないの市場に出る事を許され、それをライドし現在に至るまで生産され続け
ている日本が世界に誇る超一流プロダクトの面々。

創始、岩崎弥太郎の屋号を冠し、日本の事務方やサラリーマンを支えて参りました。


◯三菱ボールペンNO.460 証券細字用 84円
12.jpg

証券細字とある通り、書き出しより安定したインクの送り出しにより
各種書類の小さな升目や罫線内においてもボテもなく細い字が潰れず
抜群の書き味を誇ります。

鉛筆とほぼ同じ太さの六角の軸を持ち、オレンジの色はどこにあっても
「証券用」と認識するに易い機能色としての役割も果たしています。

私店主もかれこれ何年も愛用している品。

本当に素晴らしいボールペンなのですが、今までは黒、赤、青と
三色ラインナップでしたが、残念ながら遂に昨年赤と青は廃番となって
しまいました。

黒も絶滅品種には変わりありませんので、富士はもとより、どこの
文具店でも構いません。
見つけたら大人買い(募金と思いましょう)の上消費を刺激し
たように三菱の意識を認識させて、この素晴らしいボールペン
の存続につなげるという、市場を利用した廃番抵抗運動に繋がっ
ていけばと目下啓蒙中でもあります。




続きましては同じく三菱よりこちらのご紹介。
私と同年代、若しくは40アップのスーパーカー世代の皆様には
感涙の男の為のボールペン。

その名も

◯三菱ボールペン BOXY100 105円
13.jpg

こちら1970年代半から80年代にかけて爆発的に売れに売れまくった
「BOXY」シリーズの唯一の生き残り。当時も文具の主流は女の子向け
が多い中、シンプルで無骨、そして当時としては大変スタイリッシュな
佇まいが小中学生男児の心を鷲掴みに。
筆記具に始まりハサミやホチキス、ペンケースなど周辺文具はもちろん、
そのブランドは様々な商品に波及し、「BOXY帝国」を確固たる物に。

「中学生が自分のお小遣いで放課後文房具屋さんに買いに行く」
というMDも奏功して安価で買い易いのもヒットの要因に。

スーパーカーブームも手伝ってこのボクシーでスーパーカー消しゴム
を飛ばしたという感想と共に購入に踏み切る方も富士では多数いらっし
ゃいます。

その名の通りボクシーなデザイン。オレンジのボタンを押しますと
ペン先が格納されるギミックは当時は鮮烈な印象でした。

デザインばかりでなく筆記時に握り易いように持ち手の所は
平坦にスライスされたようになっていて曲線と直線が織りなす
握り心地のフィット感抜群。

スーパーカー小僧だった殿方諸氏。

出来る男は舶来の高級筆記具ばかりではなく
チープ且つ洗練された遊び心を筆箱に宿して懐の深さも
兼ね備えておきましょう。


ちなみにこのボクシーシリーズ、現在はこのボールペンのみ定番として
生き残りに成功。レギュラー生産され続けております。



という事で本日はこちらのボールペン2本のご紹介でした。


あともう一つ。

わが富士商店。前回の栞になるショップカードに引き続き
二代目を襲名いたしましたる富士ショップカードの新作が
出来上がりましたのでこちらのご紹介。

◯富士一家 二代目番頭 表
14.jpg

◯裏
15.jpg

ショップカードとかありませんか?というご要望が多い中
申し訳ない事に長らく不在が続いておりましたが久方振りの
復活でございます。

◯スペックは
孔版印刷による表3色、裏2色の多色刷り。
サイズ ハガキサイズ。
使用紙 グレーのボール紙


今回の特徴といたしましては...

いや、やはりここで説明するのはやめておきましょう。
(写真を見ればわかるといえばわかるのですが...)


実際富士商店に来店して頂き、実際に手に取ってお持ち帰り頂く。

やはりこれが一番意味があると思いますので。




あと今週土曜日17日は恒例の「汽笛」でございます。

いつも通り8時より開催予定。

詩、散文、台詞、歌詞、気になったフレーズや広告の見出しまで、

自作でも他作でも言葉なら何でも受け付けます。

ルールは一つ。

必ず自分自身で一つは朗読してもらう、ということのみです。


今回も沢山の野郎、及び女郎のご参加

お持ち申し上げ奉り候。

参加費は500円

茶菓子と珈琲(ドリップ)付き

珈琲おかわりは自由です。




それでは、本日はこの辺りで。

次回も商品紹介が控えております。

お控えなすって。

はい。

お控えなすって、次回をお待ちくださいませ。




本日は、白い日。


なぜ白い?


真っ白な陶磁器を、眺めては飽きもせず・・・


さあ、なんででしょうか。






では




失敬






拝啓 水前寺清子様

皆様こんにちは。

またまたうっかり前回の更新から一月経過する所でしたが

いかがお過ごしでしょう?

つい先だって、つくしの子が恥ずかしげに顔を出します

っと宣言した後

春一番が吹き荒れたと思ったら一転

本日の岡山は冬に逆戻り

大変寒うございます。

一歩進んで二歩下がる。

水前寺清子ちょっと間違えてしまったようです。





さてことさらこのブログで改めて言うまでもなく

昨日は震災より一年。

僕たち当事者以外の様々な輩がタクトを振り回し

あーだこーだ言う事が

実は一番の被害を生んでいるという事がわかった一年でもありました。

私ども富士商店は無力ではありますが

この先も「見る」という事だけ肝に銘じて

日本に住まう同胞として

暮らして行きたいと思う所存であります。


という事で本日も岡山は出石町

鶴見橋の袂、富士の帳場より

回覧板。

そして本日の一曲目は

My favorite groupのこの曲から














さて、皆様。

本日はあまりに体たらくなブログ内容により※避難が集中して炎上寸前の当ブログ。(※フィクションです)

原点に?戻りまして

本日はまじめに商品など紹介いたしたいと思います。


春は曙。


だからどうした?


いやいや、春はいろんな物がめまぐるしく変わる季節でもあります。

入学、就職、転勤、高飛び、亡命、などなど、

一年で一番人間が移動する季節でもあります。

それに伴い

あなたの筆箱の中身や鞄の中のノートや日記帳などの文具類も

転勤で財布の中に入ったおびただしいキャバクラの名刺と共に

慌ただしく変化して行く季節でもあろうかと

勝手に思っているのです。


そう。
春は文具の季節でもあります。



春は文房具。



だからどうした?




という事で下らない前置きはこれ暗い煮しまして。




まずはこちらの一品。

満を持しての、新作であります。

日本が世界に誇る超一流ノートメーカーでもあり
岡山が世界に誇る超一流土産富士ヴィンセントも制作していらっしゃる。

◯ライフ社新作。フリーダイアリーA6 ¥1470
1.jpg

いやー、美しい。

クラシカルかつモダン。

マットでいてコケティッシュ。

ソフィスティケイトかつ艶やかで

セクシー&部長。


表紙の素材がまたよろしい。

昔はちょくちょくお見受けした、このなんと言うんでしょうか。

ビニールのハードカバーですが手触りはすこしざらつきのある

でも決してチープシックではございません。

一見するとアルカンタラかヌバックのような

の、上には箔押しのロゴ

このキャバレーの楽屋の片隅のちゃぶ台にマネージャーが置き忘れたような

そんな風格を漂わせる。


2.jpg


本文はオレンジ色の罫線を使用。

言わずもがな、インクはじきを起こさない水性罫線

そして紙質は言うまでもなく極上。

書き味はスムース&ストレスレス(ストレスとレスね)

どんなペンの挑戦でも負け知らず。

もちろんインクのにじみや裏写りもなく朝まで安心です。

3.jpg

一日一ページで一日一膳、もとい一善で一年分対応。

ピッチは9ミリ14行とゆったりとラルゴに。

筆の流れはアンダンテ。

ところで聞きますアンタダレ。




お色はボトルグリーンとエンジの二色。

この春

あなたも富士でこちらを速やかにレジまで持参頂き

レジの鐘が鳴りましたら

軽やかにこちらを小脇に抱えて頂き

各々「私」の特集を編集なんぞしてみれば

新しい自分の発見に繋がるかもしれませんし、

繋がらないかもしれません。

どちらにしても、何かの扉を開く事には変わりありません。

ダイアリーをお探しの皆様。

新しい自分を発見したいあなた。

古い自分を埋めてしまいたいあなた。

この春こちらの逸品も

通勤通学鞄の

開幕投手に如何かな?






ということで本日はもう一品紹介予定でしたが

閉店の時間を迎えてしまいましたので本日はこの辺りで。

近々、また更新予定ですので

果報は寝て待って頂きたく存じ上げ奉り候。





さて、ではお別れはこちらをご覧頂きながら

本日の富士アートセレクション
量子力学を基にしたマクロとミクロのスクロール。






人間のちっぽけさを痛感頂いたら

三歩進んで二歩下がる。

水前寺清子の法則で

迫り来る学業に仕事、家事に洗濯、花粉に受粉、朝のメール処理に夜の営業電話等など

負ける事無く進んで参りましょう。



ではまた


失敬




















Home

Recent Comments
Recent Trackback
Search
Meta
Links
Feeds

Page Top